コーポレート・ガバナンスの基本的な考え方

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経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し、あらゆるステークホルダーに対して、
『健全な成長を実現する事業活動を持続する』体制

経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し、あらゆるステークホルダーに対して、『健全な成長を実現する事業活動を持続する』体制

当社グループでは、経営環境の変化に迅速かつ的確に対応し健全な成長を実現する事業活動を持続することにより、株主、従業員、取引先を始めとする社会全体のあらゆるステークホルダーに対して、存在意義のあるグループで在り続けたいと考えております。
そのために最も重要と位置付けられるものがコーポレート・ガバナンスの充実であり、とりわけ「コンプライアンス意識の徹底」「リスクマネジメントの強化」「適時開示の実践」を三つの主要項目として掲げております。
また、会社法および金融商品取引法において求められている内部統制システムの構築ならびに金融商品取引業者として、投資家の信頼に応え得る体制の構築に向け、取締役会を中心として、経営トップからグループ社員全員に至るまで、一丸となって体制の更なる強化に努めてまいります。

コーポレート・ガバナンス基本方針

東京証券取引所が制定した「コーポレート・ガバナンス・コード」への当社の対応として、「基本方針」を定めております。
詳しい内容につきましては「コーポレート・ガバナンス基本方針」をご参照ください。
【更新:平成30年11月22日】